ものづくりとことだまの国

縄文・弥生・古墳時代の謎。古神社、遺跡、古地名を辿り忘れられた記憶、隠された暗号を発掘する。脱線も多くご容赦ください

にほんブログ村・ポチっとお願いブログランキング・にほんブログ村へ

仁徳天皇陵

【熊野街道】古代上町半島の龍(ドラゴン)の背を歩く

河内難波(古代上町半島)の熊野街道 平安時代から鎌倉時代にかけて盛んであった熊野詣(くまのもうで)は、 京の都の鳥羽離宮(伏見あたり)から淀川を舟で下り、 河内難波、古代には窪津(くぼつ)と云われた『八軒家、はちけんや』に上陸、 古代上町半島…

大阪府立近つ飛鳥博物館 仁徳天皇陵ジオラマ(150分の1)で遊ぶ

古墳の周囲には水鳥も泳いでいた。和の五王時代(古墳時代)、水鳥が国のシンボルであった可能性もある 大阪府立近つ飛鳥博物館の目玉、仁徳天皇陵ジオラマ。実物の150分の1、使用しているミニチュア人形約3000体 世界遺産登録記念の「百舌鳥・古市古墳群と…